『地方自治みえ』第406号(2026年4月)を発行しました。
会員の皆さまには発送しています。
【今月号の内容】
『放課後児童クラブを支援するために市町に求められる取組-「小一の壁」対策に焦点をあてて-』
福井県立大学共通教育センター
准教授 加藤 まどか 氏
三重から自治体&地域情報を発信します
『地方自治みえ』第406号(2026年4月)を発行しました。
会員の皆さまには発送しています。
【今月号の内容】
『放課後児童クラブを支援するために市町に求められる取組-「小一の壁」対策に焦点をあてて-』
福井県立大学共通教育センター
准教授 加藤 まどか 氏
当センターの理事長が県内各地の首長や注目を集める人物と「地方自治」の様々なテーマについて対談を行い、その模様を機関紙に掲載するシリーズ「理事長が聴く」。
第2回は「斎宮跡のまちづくりへの活用」や「めいわ楽習」で注目を集める明和町の下村 由美子氏との対談についてお届けします。
【第405号の内容】
『理事長が聴く』 第2回対談 明和町長 下村 由美子氏

【対談の様子】左:田中 俊行 理事長 右:下村 由美子 町長