当センターの理事長が県内各地の首長や注目を集める人物と「地方自治」の様々なテーマについて対談を行い、その模様を機関紙に掲載するシリーズ「理事長が聴く」。
第2回は「斎宮跡のまちづくりへの活用」や「めいわ楽習」で注目を集める明和町の下村 由美子氏との対談についてお届けします。
【第405号の内容】
『理事長が聴く』 第2回対談 明和町長 下村 由美子氏

【対談の様子】左:田中 俊行 理事長 右:下村 由美子 町長
三重から自治体&地域情報を発信します
当センターの理事長が県内各地の首長や注目を集める人物と「地方自治」の様々なテーマについて対談を行い、その模様を機関紙に掲載するシリーズ「理事長が聴く」。
第2回は「斎宮跡のまちづくりへの活用」や「めいわ楽習」で注目を集める明和町の下村 由美子氏との対談についてお届けします。
【第405号の内容】
『理事長が聴く』 第2回対談 明和町長 下村 由美子氏

【対談の様子】左:田中 俊行 理事長 右:下村 由美子 町長
当センター機関紙は1991年に「みえ自治研センター かわらばん」として創刊以来、2008年7月に現在の「地方自治みえ」へのリニューアルを経て、2025年10月号で400号という節目を迎えました。
これを記念し、当センターの理事長が県内各地の首長や注目を集める人物と「地方自治」の様々なテーマについて対談を行い、その模様を機関紙に掲載する新シリーズ「理事長が聴く」を開始します。
第1回は「カスハラ防止条例」や「小中一貫教育」で注目を集める桑名市の伊藤徳宇市長との対談についてお届けします。
【特別号の内容】
『理事長が聴く』 第1回対談 桑名市長 伊藤 徳宇 氏

【対談の様子】左:田中 俊行 理事長 右:伊藤 徳宇 市長