セミナー 講演会 シンポジウム

【自治体職員バージョンアップ研修】
◆第9回 コミュニケーション能力(LEGO活用術)◆
を2月18日(木)に開催しました!

LEGOにはみなさん、お世話になったのではないでしょうか?
デンマーク発の全世界で親しまれている、ブロックのおもちゃです。

それを使って、コミュニケーションについて新たな発見、新たな感覚、再認識を得よう!というのが今回の研修です。
決して遊んでいるわけではないです。
遊びにみえるような楽しいことって、世の中で最高のことだと思います。

IMG_4906
お題を基に、なにやらつくったり。

IMG_4913
「アヒル」でも、作る人によって、ばらばらだったり。

IMG_4914
バンダナの上に集められたレゴブロック。
これだけたくさんあると、豊かな気持ちになりますね(笑)

IMG_4928
「目隠し」ペアワークでは、一人が目隠ししたまま、もう一人がつくったブロックどおりに組上げます。写真は仕込中です。

IMG_4966
「伝言」ペアワークでは、一人がお題のブロックを見てきて、それをもう一人に「言葉」だけで伝えて、お題通りに組上げます。

この研修では、どうしたら相手に考えていることが伝わるか、今までの研修で何度も言及されてきた「相手への思いやり」が、ここでも登場してきました。
広報でも、情報発信力でも、コミュニケーション力でも、「相手」のことを考えることが、根幹になるんですね。

いや~、楽しい研修でした。
婚活イベントに組み込んだり、親子イベントに組み込んだり、いろいろな場面でも使えますね。

こんな濃い研修が
参加無料

こんなに濃い研修が、参加無料です。

参加しなくちゃもったいない!

次回が、最終回です!!

-<最終講座のご案内>-
※連続性がないので、各回ごとの受講が可能です
※申込締切日:1日前 ※各回定員48名
-----
【10回目】2/25(木)13:30~16:30
◆定住・自立を促進するための対話を促す新ツール体験会◆
[内容]
人口減少、少子高齢化が進む時代。地方への定住・自立を促進するには、地域が役割分担をし、連携・協力していくことが必要であり、そのためには多様な主体による対話が不可欠です。
そんなとき、コミュニケーションを促すためのツールがあると、対話を有効に進めることができます。
現在、皇學館大学とMブリッジでは、地方に定住・自立して幸せに暮らしていくための話し合いの場を活性化する新ツールを共同開発しています。
自治会の会合、職員同士の会議、教育の現場などで活用でき、職員はもちろん、地域の人が使うことで、担い手の育成にもつながります。
今回は、プロトタイプ版を体験いただくなかで、皆様の現場での課題などをうかがいながら、さまざまな現場に応じた活用法や効果をお伝えし、解決策を一緒に考えていきます。

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【申込方法・研修詳細】
↓↓↓
自治体職員バージョンアップ研修詳細

申込は、E-mail・FAXで受け付けています。

■■E-mailでの申込み方法■■
下記の件名と本文を事務局に送信ください。
<申込アドレス>
info@mie-jichiken.jp

【件名』
「自治体職員バージョンアップ研修 参加申込」

【本文】
1.氏名
2.自治体名
3.所属
4.電話番号
5.受講希望日 第10回2月25日

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セミナー 講演会 シンポジウム

【自治体職員バージョンアップ研修】
◆第8回 コミュニティビジネス・CSR(企業の企画力を地域づくりへ)◆
を2月9日(火)に開催しました!

<地域課題を、対価を得つつ解決する>
「ビジネス」の仕組みを持つことで、「地域課題」の解決に向けた「継続的なサービス」を実現するというコミュニティビジネスについて学びました。
◇講師:Mブリッジ 濱田氏

そして、今回はもうひとつ、
<企業の社会的責任>
社会からの要請や期待に企業が応える、CSRについても学びました。
◇講師:Mブリッジ 高山氏

2016-02-09 13.47.37

2016-02-09 13.54.47

2016-02-09 15.24.53

それぞれ、基礎となる考え方、事例について解説頂きました。
また、行政として、いかに後押ししていけるかについても、考える機会になりました。

今回は、教室形式の座学が中心で、賑やかさのある良い写真がありませんが(笑)、相変わらず濃い内容です。
さすが、Mブリッジです。

こんな濃い研修が
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-<2月開催講座のご案内>-
※連続性がないので、各回ごとの受講が可能です
※申込締切日:1日前 (9回目のみ締め切りました)
※各回定員48名
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【9回目】2/18(木)13:30~16:30
◆コミュニケーション能力(LEGO活用術)◆
[内容]
例えば、初対面の人同士が集まったとき。
突然の自己紹介で空気が固まってしまった…という経験はありませんか?
そんなときレゴや簡単なゲームを取り入れることで、自然とコミュニケーションが生まれ、和やかな雰囲気を生み出すことができます。
特にレゴは、今年から県内の中学校の英語教育で導入されるなど、多様な活用の可能性をひめています。
地域社会のさまざまな場面で、レゴやゲームを活用し、多様な人とよりよい関係性を築くヒントをお伝えします。

【10回目】2/25(木)13:30~16:30
◆定住・自立を促進するための対話を促す新ツール体験会◆
[内容]
人口減少、少子高齢化が進む時代。地方への定住・自立を促進するには、地域が役割分担をし、連携・協力していくことが必要であり、そのためには多様な主体による対話が不可欠です。
そんなとき、コミュニケーションを促すためのツールがあると、対話を有効に進めることができます。
現在、皇學館大学とMブリッジでは、地方に定住・自立して幸せに暮らしていくための話し合いの場を活性化する新ツールを共同開発しています。
自治会の会合、職員同士の会議、教育の現場などで活用でき、職員はもちろん、地域の人が使うことで、担い手の育成にもつながります。
今回は、プロトタイプ版を体験いただくなかで、皆様の現場での課題などをうかがいながら、さまざまな現場に応じた活用法や効果をお伝えし、解決策を一緒に考えていきます。

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【自治体職員バージョンアップ研修】
◆第7回 ポストイット活用術(3Mミーティングソリューション)◆
を1月21日(木)に開催しました!

だれもが知っている文具「ポストイット」

まさか、メモや付箋に使っているだけですか?

☆アイデア出し
☆問題解決会議
☆会議の見える化

ポストイットは、全員参加による問題解決(アイデア出し)会議に、とっても有効な文具なのです。
しかも、その会議過程も「見える化」されるため、どのようなプロセスで思考が進んだか、振り返りも簡単!

というわけで、今回は3M社が提唱する「3Mミーティングソリューション」を体験しました。

2016-01-21 15.20.01

2016-01-21 15.20.27

2016-01-21 16.17.15

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2016-01-21 15.50.36

2016-01-21 16.21.51

いつものポストイットだけでなく、「イーゼルパッド」や、マル型シールも使って、グループの中で選んだ課題(ごくごく日常的なテーマ)について、どう解決するか、アイデアを生み出すプロセスを体験しました。

それぞれの解決方法はともかくとして、このプロセスが大事なのです。
アイデアの「発散」→「収束」→「発散」→「収束」のプロセスを、あいまいなものにせず、明確に共有できるしくみを、体験することができました。

これは、職場内での会議にも使えますし、住民との課題解決会議にも活用できます。

「アイデア」が出てこない領域こそ、斬新なアイデアが生み出される余地(ブルーオーシャン)がある。
というわけで、
今回でもアイデア・課題に対する「切り口」がキーワードになりました。

この一連の研修でのキーワードランキングの1位は、「切り口」で決定!!(笑)

それほど、「切り口」というのは、全てにつながる言葉なのです。
切り口と 言われて気づく 大切さ

さあ、こんな楽しく「濃い」研修は、あと3回です!
なんとか仕事の都合をつけて、是非参加してください!

こんな濃い研修が
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【8回目】2/9(火)13:30~16:30
◆コミュニティビジネス・CSR(企業の企画力を地域づくりへ)◆
[内容]
地方創生などにより、今 改めてコミュニティビジネス(CB)への関心が高まりつつあります。
課題解決に向け、地域資源を活用し、自ずから実施するCBは「担い手づくり」の効果も期待されます。
また、企業がCBに参入するケースも増えてきました。社会貢献・CSRととらえる場合もあります。
企業に対し地域づくりへの関心を持たせることは、行政の役割でもあります。
その視点からCBやCSRの基礎を再確認します。

【9回目】2/18(木)13:30~16:30
◆コミュニケーション能力(LEGO活用術)◆
[内容]
例えば、初対面の人同士が集まったとき。
突然の自己紹介で空気が固まってしまった…という経験はありませんか?
そんなときレゴや簡単なゲームを取り入れることで、自然とコミュニケーションが生まれ、和やかな雰囲気を生み出すことができます。
特にレゴは、今年から県内の中学校の英語教育で導入されるなど、多様な活用の可能性をひめています。
地域社会のさまざまな場面で、レゴやゲームを活用し、多様な人とよりよい関係性を築くヒントをお伝えします。

【10回目】2/25(木)13:30~16:30
◆定住・自立を促進するための対話を促す新ツール体験会◆
[内容]
人口減少、少子高齢化が進む時代。地方への定住・自立を促進するには、地域が役割分担をし、連携・協力していくことが必要であり、そのためには多様な主体による対話が不可欠です。
そんなとき、コミュニケーションを促すためのツールがあると、対話を有効に進めることができます。
現在、皇學館大学とMブリッジでは、地方に定住・自立して幸せに暮らしていくための話し合いの場を活性化する新ツールを共同開発しています。
自治会の会合、職員同士の会議、教育の現場などで活用でき、職員はもちろん、地域の人が使うことで、担い手の育成にもつながります。
今回は、プロトタイプ版を体験いただくなかで、皆様の現場での課題などをうかがいながら、さまざまな現場に応じた活用法や効果をお伝えし、解決策を一緒に考えていきます。

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セミナー 講演会 シンポジウム

現在、知的・精神的な障がいを抱えながら、障害者手帳交付の対象とならず、

就職や仕事の継続の面で大きな困難に直面する若者が増えています。

当センターでは、こうした就労困難な若者の雇用を実現するため、

「就労困難者の雇用創出プロジェクト」を立ち上げることになりました。

 

そこで、プロジェクトの発足を記念して、講演会を下記のとおり開催いたします。

どなたでも無料でご参加いただけます。皆様の多数のご参加をお待ちしています。

 

◆日時  2016年2月23日(火)13時30分~

◆場所  (一財)三重地方自治労働文化センター・4階・大会議室

◆講演  「若者が働き、自立できる社会を目指して」

講師 石坂 督規(東京未来大学教授)

 

講演会チラシ

セミナー 講演会 シンポジウム

【自治体職員バージョンアップ研修】
◆第6回 プレスリリース・クラウドファンディング◆
を11月26日(木)に開催しました!

メディア取材を呼び込む「プレスリリース」とは?
正しく情報を伝えつつ、いかにこちらが「見せたい」ところを「見てもらう」ためには、どうすればいいのでしょうか?
情報を取りだし、見せるための「切り口」が、プレスリリースには大事なのです!!
切り口のさがしかたを、講義と共に体験しました!

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一連の研修には、鬼コーチはいませんので、みんな気楽に取り組んでいます(笑)
ほかにも、プレスリリースにおいて入れ込むネタ要素や、文字数や、当日取材の付加価値づくり、撮影シーンの提供などのテクニックなど、「今日から使える」研修内容でした!!

クラウドファンディングについては、手法や現状について講義を頂きました。
NPOや市民活動などでの資金調達方法の一つとして学ぶことが出来ました。

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【7回目】1/21(木)13:30~16:30
◆ポストイット活用術(3Mミーティングソリューション)◆
[内容]
近年、会議・ワークショップの場でよく使われている「ポストイット」。
多様な主体が関わる話し合いの場面で、意見の見える化やアイデア創出を短時間で行うために非常に便利なツールです。
しかしながら、本来の使い方を理解し、有効に活用されている場面は多くありません。
この講座では、3Mが提唱するミーティングソリューションに基づきながら、ポストイットの基本的な使い方から代表的な技法まで、日頃の会議の進め方を改善するためのテクニックをお伝えします。

【8回目】2/9(火)13:30~16:30
◆コミュニティビジネス・CSR(企業の企画力を地域づくりへ)◆
[内容]
地方創生などにより、今 改めてコミュニティビジネス(CB)への関心が高まりつつあります。
課題解決に向け、地域資源を活用し、自ずから実施するCBは「担い手づくり」の効果も期待されます。
また、企業がCBに参入するケースも増えてきました。社会貢献・CSRととらえる場合もあります。
企業に対し地域づくりへの関心を持たせることは、行政の役割でもあります。
その視点からCBやCSRの基礎を再確認します。

【9回目】2/18(木)13:30~16:30
◆コミュニケーション能力(LEGO活用術)◆
[内容]
例えば、初対面の人同士が集まったとき。
突然の自己紹介で空気が固まってしまった…という経験はありませんか?
そんなときレゴや簡単なゲームを取り入れることで、自然とコミュニケーションが生まれ、和やかな雰囲気を生み出すことができます。
特にレゴは、今年から県内の中学校の英語教育で導入されるなど、多様な活用の可能性をひめています。
地域社会のさまざまな場面で、レゴやゲームを活用し、多様な人とよりよい関係性を築くヒントをお伝えします。

【10回目】2/25(木)13:30~16:30
◆定住・自立を促進するための対話を促す新ツール体験会◆
[内容]
人口減少、少子高齢化が進む時代。地方への定住・自立を促進するには、地域が役割分担をし、連携・協力していくことが必要であり、そのためには多様な主体による対話が不可欠です。
そんなとき、コミュニケーションを促すためのツールがあると、対話を有効に進めることができます。
現在、皇學館大学とMブリッジでは、地方に定住・自立して幸せに暮らしていくための話し合いの場を活性化する新ツールを共同開発しています。
自治会の会合、職員同士の会議、教育の現場などで活用でき、職員はもちろん、地域の人が使うことで、担い手の育成にもつながります。
今回は、プロトタイプ版を体験いただくなかで、皆様の現場での課題などをうかがいながら、さまざまな現場に応じた活用法や効果をお伝えし、解決策を一緒に考えていきます。

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【自治体職員バージョンアップ研修】
◆第5回 プレゼンテーション能力・自己PR能力◆
を11月12日(木)に開催しました!

「プレゼンテーション上手」とは?

ハキハキ、堂々、わかりやすい、意味が伝わる・・・
いろいろありますが、
プレゼンの「目的」とは、
「人が動く」
ことです。
人の「行動、考え、心」が動く、「アクション」を起こさせるのが、プレゼンの目的なのです。
そこから、「プレゼン上手」とは何かを考えると・・・
アクションを起こさせるための、「話の組み立て方が上手」ということになります。

というわで、自己紹介的な話を素材に、自分と向き合うワークも盛りだくさんな講座となりました。

2015-11-12 13.34.08

2015-11-12 13.47.42

2015-11-12 13.56.14

2015-11-12 14.54.12

2015-11-12 15.24.42

2015-11-12 15.30.45

2015-11-12 15.48.07

2015-11-12 16.15.54

心構えとしては、「相手に軸足」を置く、ということです。
相手に役立つように、喜んでもらえるように、話を組み立てるのが重要です。
聴いてもらえない話は「独り言」。
ぎくり。。。
子どもらに「片づけしなさい!」といっても全くいうことを聞かないというのは、私のプレゼン能力不足だということですね(苦笑)

ある意味、うちの猫ちゃんの方が私よりプレゼン上手かも。
朝晩は「ニャ~~~ン」と言ってすりすりしながら、ご飯の器の前に集まりますからね。
そして私は、どんなに疲れていても、眠たくても、「ご飯をあげる」というアクションを起こすのです。
究極のプレゼンには、言葉すら不要です。

まあ、最後のくだりは研修とは関係ありませんが、とても役に立つ研修です!!(笑)

参加無料。
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【第6回】11/26(木)13:30~16:30
◆プレスリリース・クラウドファンディング◆
[内容]
うまく整ってはいるけれど、何だか物足りない文章ってありませんか?
そんなとき、対象とする相手やその目的を明らかにするだけで、
各段と伝わる文章に生まれ変わります。
例えば、プレスリリースには、メディアに載るというゴールがあり、
クラウドファンディングには、寄付を得るというゴールがあります。
この講座では、対象と目的を意識して、手に入れたい成果を得るための文章の書き分け方をお伝えします。

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12月は多くの市町で議会中ですので研修はありません。
1月~2月に、第7回~第10回を開催します。
2月はなんと3回もあります!
詳細は、↓↓↓で確認してください。

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【自治体職員バージョンアップ研修】
第4回 フューチャーセッション
(一般市民との対話の場づくり)
を10月22日(木)に開催しました!

活発なコミュニケーションは「デザイン」できる。
コミュニケーション能力の得意不得意はあれども、
コミュニケーションができる「場」を「デザイン」する必要がある、
ということで、座学を中心に講義が始まりました。
2015-10-22 15.13.18
2015-10-22 13.36.45
その後は、
聴く→書く→話す
の、流れの重要性を体験するグループワークも行いました。

自分の考えを広げるツール(フレームワーク)を使えば、
自分の考えていることも、他の人が書いたことも、冷静に向き合え、
またそこでのコミュニケーションも生まれていくという、
「場」の「デザイン」も実体験することになりました。
2015-10-22 15.26.16

この「実際に体験する」というのは大事なことで、
「百聞は一見にしかず」ですね。

2015-10-22 15.27.26

2015-10-22 16.17.56

「対話」というと、ちょっと敷居が高いかも知れませんが、
普段の会議でもなんでも応用ができますね。

今回も本当にあっというまの3時間で、
濃すぎて溺れるんじゃないか!?
というくらい濃ゆ~~~い内容でした。

そんな研修がなんと参加無料!!

ワクワク、ドキドキする研修を受けてみませんか!?

-<11月開催講座のご案内>-
※連続性がないので、各回ごとの受講が可能です
※申込締切日:1週間前(締切後はお問合せください)
※各回定員48名
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【第5回】11/12(木)13:30~16:30
◆プレゼンテーション能力・自己PR能力◆
[内容]
「人前で話すのが苦手」と思っている人、多いのではないでしょうか。
住民への説明会、課内の会議のプレゼンテーション、交流の場での自己紹介…
今、“プレゼン能力”は、日常のさまざまな場面で必要とされています。
プレゼンは、一方的に情報を送ることではなく、
「いかに上手くコミュニケーションをとるか」が肝になります。
誰もが伝わるプレゼンができるようになる「解りやすく話を組み立てるコツ」をお伝えします。

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【第6回】11/26(木)13:30~16:30
◆プレスリリース・クラウドファンディング◆
[内容]
うまく整ってはいるけれど、何だか物足りない文章ってありませんか?
そんなとき、対象とする相手やその目的を明らかにするだけで、
各段と伝わる文章に生まれ変わります。
例えば、プレスリリースには、メディアに載るというゴールがあり、
クラウドファンディングには、寄付を得るというゴールがあります。
この講座では、対象と目的を意識して、手に入れたい成果を得るための文章の書き分け方をお伝えします。

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12月は多くの市町で議会中ですので研修はありません。
1月~2月に、第7回~第10回を開催します。
2月はなんと3回もあります!
詳細は、↓↓↓で確認してください。

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【自治体職員バージョンアップ研修】
第3回 チラシデザイン
(「自分がつくる」と「他者がつくる」)

を10月8日(木)に開催しました!

今回もたくさんの参加を頂きました!
おかげさまで大賑わいでした。

「アクションを起こさせるための情報発信」
「情報は伝わることが大事」
という、情報発信における心構えとともに、
チラシデザインにおける視線誘導や色・大きさなどの講義は、もう目からうろこ!

その後のグループワークでは、チラシデザインのプロセスのひとつである
「組織内での情報共有」を身をもって体験しました!

2015-10-08 14.53.18

2015-10-08 15.21.01

2015-10-08 15.21.40

2015-10-08 15.20.42

2015-10-08 14.53.01

2015-10-08 15.54.22

途中休憩入れての、3時間でしたが、あっという間でした。
6時間くらいないと、じっくりできないのでは!?
それくらい濃い~~研修です。

さあ、そんな濃い~~研修は、まだまだ続きます!
全10回のうち、今回は3回目。

次回以降の研修も是非お申込みください!!

-<10月~11月開催講座のご案内>-
※連続性がないので、各回ごとの受講が可能です
※申込締切日:1週間前(締切後は要問合せ)
※各回定員48名
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【第4回】10/22(木)13:30~16:30
◆フューチャーセッション(一般市民との対話の場づくり)◆
[内容]
まちづくりなどのシーンで一般市民とともに
アイディア会議を実施することが多くなりました。
課題解決や魅力創出に向け、多様な方々とともに対話から
協働を生み出す場を「フューチャーセンター」と言い、
そのワークショップが「フューチャーセッション」です。
この講座では、フューチャーセッションの流れを知ってもらい、
初歩的な運営ならば、プログラムを組み立て実施できるように
なっていただくことを目指します。

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【第5回】11/12(木)13:30~16:30
◆プレゼンテーション能力・自己PR能力◆
[内容]
「人前で話すのが苦手」と思っている人、多いのではないでしょうか。
住民への説明会、課内の会議のプレゼンテーション、交流の場での自己紹介…
今、“プレゼン能力”は、日常のさまざまな場面で必要とされています。
プレゼンは、一方的に情報を送ることではなく、
「いかに上手くコミュニケーションをとるか」が肝になります。
誰もが伝わるプレゼンができるようになる「解りやすく話を組み立てるコツ」をお伝えします。

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【第6回】11/26(木)13:30~16:30
◆プレスリリース・クラウドファンディング◆
[内容]
うまく整ってはいるけれど、何だか物足りない文章ってありませんか?
そんなとき、対象とする相手やその目的を明らかにするだけで、
各段と伝わる文章に生まれ変わります。
例えば、プレスリリースには、メディアに載るというゴールがあり、
クラウドファンディングには、寄付を得るというゴールがあります。
この講座では、対象と目的を意識して、手に入れたい成果を得るための文章の書き分け方をお伝えします。

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セミナー 講演会 シンポジウム

『自治体職員バージョンアップ研修』の、第2回を8月27日に開催しました!

第1回から大好評の研修ですが、この日もたくさんの参加者がありました。

今回のテーマは、

事業説明力・共感文章術

でした。

どうしたら、こちらの想いが伝わるのか。
伝わらない、伝えきれていない「残念な」文章は、どこに問題点があるのか。
これらの点を解りやすい講義とワークで紐解きました。

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密度が高い研修ですが、終始笑顔の3時間でした!
(頭を抱えて悩むこともありますが(笑))

今回も受講頂いた方から、たくさんの感想メールを頂きました。
ここまで反応のある研修は他にはないんじゃないか?と、とてもうれしく思います。

感想メールを送りたくなる研修

は、まだまだ続きますよ!

第3回以降の申込をお待ちしております!
参加費無料です。

【第3回目のご案内】
10/8(木)13:30~16:30
※連続性がないので第3回目だけの受講が可能です
※申込締切日:1週間前
◆定員UP!!
あまりにも申し込みが多いため、
第3回のみ、定員48名→60名に増員しました!

◆チラシデザイン(「自分がつくる」と「他者がつくる」)◆
簡単なチラシならパソコンでつくれる時代になりました。
しかし、その「デザインの心得」を学ぶ機会は少ないものです。
我流のまま「なんとなく」で制作していませんか?
デザインのコツを「自分が」と「他者が」の両方からお伝えします。
「自分が」は、
デザインの専門ソフトでなくても、魅力的なチラシをつくるコツ。
「他者が」は、
デザイナーに発注する場合のよき発注のコツを手に入れてもらいます。

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【申込方法・研修詳細】
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自治体職員バージョンアップ研修詳細

申込は、E-mail・FAXで受け付けています。

■■E-mailでの申込み方法■■
下記の件名と本文を事務局に送信ください。
<申込アドレス>
info@mie-jichiken.jp

【件名』
「自治体職員バージョンアップ研修 参加申込」

【本文】
1.氏名
2.自治体名
3.所属
4.電話番号
5.受講希望日 第3回10月8日(木)(他の日程があれば、ご記入を)

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セミナー 講演会 シンポジウム

8月27日(木)、「自治体職員バージョンアップ研修」第2回の部を開催しました!
そのレポートを!
と行きたいところですが、写真データを取り込めない状態ですので、週明けにアップします。

さて、第3回は10月ですが、既に申込みは40名を超えています!
定員は48名です。

お申し込みはお早めに!

詳しくは、次回アップしますv

主任研究員 ますだ