ホーム

三重県地方自治研究センター

『市町議会の在り方に関する研究会』【報告・提言】を公表しました‼

三重県地方自治研究センターでは、2015年5月に、自治体議会議員(現職・経験者)、

首長経験者、行政経験者、学識経験者及び市民で構成される「市町議会の在り方に関する

研究会」を設置し、1年間、自治体議会の現状と課題を捉えて、自治体議会の明日に向かって、

その議会の在り方を議論してきました。

 

今回、その議論の結果を取りまとめ、【報告・提言】として、2016年4月に公表しました。

これは、今後の自治体議会改革の一つの方向性を示したものですが、全国の自治体議会に

おいて活用され、実践されることを期待しています。

 

※下記よりPDF版をダウンロードできます。

市町議会の在り方に関する研究会【報告・提言】

 

 

『地方自治みえ』第286号(2016年4月)

『地方自治みえ』第286号(2016年4月)を発行しました。会員の皆さまには発送しています。

【今月号の内容】
1.2016年度地方財政計画の概要と地方財政の展望
(公益財団法人 地方自治総合研究所 研究員 飛田 博史)

2.就任のご挨拶
(主任研究員 栗田 英俊)

地方自治みえ286

『地方自治みえ』第285号(2016年3月)

『地方自治みえ』第285号(2016年3月)を発行しました。会員の皆さまには発送しています。

【今月号の内容】
テーマ:自治体におけるモンスタークレーマー対策研究
1.不当要求行為への対応策(西澤博弁護士)
2.自治体現場における不当要求事情
  ~不当要求事例アンケート結果と考察~(増田研究員)
地方自治みえ 2016.3

自治体職員バージョンアップ研修 第10回レポート

【自治体職員バージョンアップ研修】
◆第10回 定住・自立を促進するための対話を促す新ツール体験会◆
を2月25日(木)に開催しました。

Mブリッジが開発した「定住・自立を促進するための対話を促す新ツール」体験会ということで、ツールを使って、対話を生むプロセスを体験する回となりました。

このツールがなかなかに面白い。
187
ちょっとしたボードゲーム感覚でわくわくします。
191

189
アイデア出し競争ではないので、一人一アイデア(コメント)をつくるだけ。
とっても気楽です。
196
198
「定住・自立を促進するための」というタイトルはありますが、それ以外にも、地域活動の場でも、業務改善会議でも、様々に使える手ごたえがありました。
205
声の大きな人の意見だけに引っ張られない、一人一人がしっかり意見を出せる仕組みが、このツールにあります。

全10回におよぶ研修は、どれもこれも内容が濃いものでした。
研修のラストは、Mブリッジの米山理事長からの「念押し」のコメント。
221
卒業生のみなさん!
一連の研修のキーワードを胸に、お互いがんばりましょう!

参加頂いたみなさま、Mブリッジのみなさま、本当にありがとうございました!

『地方自治みえ』第284号(2016年2月)

『地方自治みえ』第284号(2016年2月)を発行しました。会員の皆さまには発送しています。

【今月号の内容】

<視察報告> 主任研究員 増田 芳則

観音寺市 Shop in Shop の取組み

<研修参加報告> 主任研究員 佐々木 剛

・協働を考える

・就労困難者の雇用創出に向けて

地方自治みえ284

ホーム

ページリスト
アーカイブ
バナー
Counter
トータル
今日
昨日
メタ情報

ページの上部に戻る