機関紙「地方自治みえ」

『地方自治みえ』第313号(2018年7月)を発行しました。
会員の皆さまには発送しています。

【今月号の内容】
『「境界紛争ゼロ宣言」~なぜ境界紛争はおきるのか~』
 三重県土地家屋調査士会 副会長 古尾 圭一 氏

地方自治みえ313

機関紙「地方自治みえ」

『地方自治みえ』第312号(2018年6月)を発行しました。
会員の皆さまには発送しています。

【今月号の内容】
『2018年度 自治研センター定期総会』 開催

『定期総会記念講演会』 開催
 「民主主義とは何か ~何故、記者として追及を続けるのか~」
  講師 中日新聞東京本社記者 望月 衣塑子 氏

『会計年度任用職員制度に関する担当者意見交換会』 開催

地方自治みえ312

機関紙「地方自治みえ」

『地方自治みえ』第311号(2018年5月)を発行しました。
会員の皆さまには発送しています。

【今月号の内容】
『三重県総合文化センターにおけるアート教育推進の取組みについて』
 公益財団法人 三重県文化振興事業団 三重県生涯学習センター
           アート教育推進プロジェクトチーム 生田 隆明 氏

『定期総会記念講演会のご案内』

地方自治みえ311

機関紙「地方自治みえ」

『地方自治みえ』第310号(2018年4月)を発行しました。
会員の皆さまには発送しています。

【今月号の内容】
『2018年度 政府予算と地方財政の展望』
 公益財団法人 地方自治総合研究所 研究員 飛田 博史 氏

『新任研究員就任のご挨拶』

地方自治みえ310

機関紙「地方自治みえ」

『地方自治みえ』第309号(2018年3月)を発行しました。
会員の皆さまには発送しています。

【今月号の内容】
『「自治研活動」の意義 -退任に寄せて』
 三重県地方自治研究センター 主任研究員 栗田 英俊

地方自治みえ309

2年間、皆様には大変お世話になりました。
本当に多くの人と出会い、学び、刺激を頂きました。どれも貴重な経験でした。
私の「自治研活動」は、今月をもって一先ず終了します。これからも自治体と三重県地方自治研究センターが、より良き三重県をめざすための良きパートナーであり続けることを願っています。
私も地方自治研究センターで培った経験を公務に活かしていければと思っています。
最後になりますが、すべての皆さまに感謝し、退任の挨拶とさせていただきます。
本当にありがとうございました。

主任研究員 栗田 英俊