機関紙「地方自治みえ」

『地方自治みえ』第305号(2017年11月)を発行しました。
 会員の皆さまには発送しています。

【今月号の内容】
「あなたの職場の瑛子(A子)さん メンタル不調の未然防止について」
一般社団法人日本産業カウンセラー協会
シニア産業カウンセラー キャリア・コンサルタント 中川 真理子 氏

日頃、産業カウンセラーとして支援を行い、現場での感覚からメンタル不調について寄稿いただいています。
相談者 瑛子さんを例に、現場での感じ方、接し方など分かり易く伝えています。
ぜひご一読ください。

地方自治みえ305

機関紙「地方自治みえ」

『地方自治みえ』第304号(2017年10月)を発行しました。
会員の皆さまには発送しています。

【今月の内容】
『地方創生を実現する新しい行政組織の役割と行動 ~地域と一体で戦略を推進するために~』
株式会社スコラ・コンサルト 行政経営デザイナー 元吉 由紀子 氏

地方自治みえ304

機関紙「地方自治みえ」

『地方自治みえ』第303号(2017年9月)を発行しました。
会員の皆さまには発送しています。

【今月の内容】
『 自治体と市民社会との「政策協働」「政策対話」 』
四日市大学 総合政策学部 教授 松井 真理子 氏

地方自治みえ303

機関紙「地方自治みえ」

『地方自治みえ』第302号(2017年8月)を発行しました。
会員の皆さまには発送しています。

【今月号の内容】

『「こんなはずじゃなかった」を防ぐ 行政とNPOの手のつなぎ方~知っておくべき3つのポイント~』
特定非営利活動法人 津市NPOサポートセンター 理事長 川北 輝 氏


自治体職員の皆様は、どんな所属課に配属になっても「協働」という言葉を耳にすると思います。それだけ協働が求められる時代なのだと思います。
協働とは、組織内で縦割りといわれる壁を越える事も大切ですが、他のセクターとの連携も必要になってきます。
今月の機関紙では、特に市民活動団体との連携を目指す上で、何に気をつけなければならないのか、NPO中間支援組織である「特定非営利活動法人津市NPOサポートセンター」理事長 川北 輝 氏に寄稿いただきました。

地方自治みえ302

機関紙「地方自治みえ」

『地方自治みえ』第301号(2017年7月)を発行しました。
会員の皆さまには発送しています。

【今月号の内容】
『なぜ三重大学は地域拠点サテライトを設置したのか?』
三重大学 理事・副学長(研究・社会連携担当)
三重県地方自治研究センター 副理事長  鶴岡 信治 氏

『議会は自治の問題』
三重県地方自治研究センター 上席研究員 高沖 秀宣

地方自治みえ301