機関紙「地方自治みえ」

『地方自治みえ』第303号(2017年9月)を発行しました。
会員の皆さまには発送しています。

【今月の内容】
『 自治体と市民社会との「政策協働」「政策対話」 』
四日市大学 総合政策学部 教授 松井 真理子 氏

地方自治みえ303

機関紙「地方自治みえ」

『地方自治みえ』第302号(2017年8月)を発行しました。
会員の皆さまには発送しています。

【今月号の内容】

『「こんなはずじゃなかった」を防ぐ 行政とNPOの手のつなぎ方~知っておくべき3つのポイント~』
特定非営利活動法人 津市NPOサポートセンター 理事長 川北 輝 氏


自治体職員の皆様は、どんな所属課に配属になっても「協働」という言葉を耳にすると思います。それだけ協働が求められる時代なのだと思います。
協働とは、組織内で縦割りといわれる壁を越える事も大切ですが、他のセクターとの連携も必要になってきます。
今月の機関紙では、特に市民活動団体との連携を目指す上で、何に気をつけなければならないのか、NPO中間支援組織である「特定非営利活動法人津市NPOサポートセンター」理事長 川北 輝 氏に寄稿いただきました。

地方自治みえ302

機関紙「地方自治みえ」

『地方自治みえ』第301号(2017年7月)を発行しました。
会員の皆さまには発送しています。

【今月号の内容】
『なぜ三重大学は地域拠点サテライトを設置したのか?』
三重大学 理事・副学長(研究・社会連携担当)
三重県地方自治研究センター 副理事長  鶴岡 信治 氏

『議会は自治の問題』
三重県地方自治研究センター 上席研究員 高沖 秀宣

地方自治みえ301

機関紙「地方自治みえ」

『地方自治みえ』第300号(2017年6月)を発行しました。
会員の皆さまには発送しています。

【今月号の内容】
『就労困難者の雇用創出プロジェクト 実証事業報告(後編)「就活応援カフェ開催記念式典」を終えて』
5月号に引き続き、トークセッション、『就活応援カフェ』での様子を報告します。

『自治研センター定期総会』 開催

『定期総会記念講演会』 開催
「松浦武四郎より有名になりたい私」
講師 万協製薬株式会社 代表取締役社長 松浦 信男 氏

地方自治みえ300

機関紙「地方自治みえ」

『地方自治みえ』第299号(2017年5月)を発行しました。
会員の皆さまには発送しています。

【今月号の内容】
『就労困難者の雇用創出プロジェクト 実証事業報告(前編)「就活応援カフェ開催記念式典」を終えて』

「就労困難者の雇用創出プロジェクト」では、若者がいきいきと働ける三重県を目指し、調査研究を行ってきました。
本誌ではプロジェクトの経過報告と、実証事業『就活応援カフェ開催記念式典』での様子、基調講演『次世代を担う若者の雇用に向けて 〜今、若者が望む働き方とは〜』について報告します。
若者雇用に取り組む企業の方々にも、ぜひご一読いただきたいと思います。

『就活応援カフェ開催記念式典』
日   時:2017年2月27日(月)
会   場:アストプラザ4階 研修室A
共同主催:公益財団法人三重県労働福祉協会 三重県地方自治研究センター
後   援:三重県中小企業団体中央会 三重労働局 三重障害者職業センター 三重県自閉症協会 日本労働組合総連合会三重県連合会 全日本自治団体労働組合三重県本部 若者就業サポートステーション・みえ
参 加 者:63名(関係者含む)

6月号では引き続きパネルトーク、『就活応援カフェ』での様子について報告します。

地方自治みえ299